事業者・ブランド紹介

GUNZE 日本製アイテム

国内工場で仕立てる、こだわりの着心地。「信頼の日本製アイテム」で、毎日にここちよさを。

「信頼の日本製アイテム」は、綿やレーヨンなどの素材選びから縫製、仕上げにいたるまで、日本国内の工場で丁寧に作られたグンゼのインナーウエアシリーズです。the GUNZE、KIREILABO、BODY WILD、快適工房、SABRINA などの人気ブランドから、日本製にこだわったアイテムだけをセレクトし、日々の肌着やパジャマ、ストッキングを安心して選びたい人のためのラインナップを提案しています。

〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目5番25号 ハービスOSAKAオフィスタワー(大阪本社) ぐんぜ にほんせいあいてむ
GUNZE 日本製アイテム

ここが推し!

「肌着はグンゼ」と決めている人が多いのも納得。綿100%の『the GUNZE』や、縫い目のない『KIREILABO』など、日本製のインナーは着心地の次元が違います。洗濯を繰り返してもヨレにくい耐久性は、さすがの一言。毎日肌に触れるものだからこそ、この「信頼感」を選びたくなります。

PROFILE 企業・工房について

一八九六年に京都で創業したグンゼは、絹糸の製造からスタートし、現在はインナーウエアやストッキングなど、毎日の生活に欠かせないアイテムを幅広く手がける総合メーカーへと発展してきました。「明日をもっと、ここちよく」という想いのもと、一世紀以上にわたり素材開発や編み立て、縫製の技術を磨き続けています。

そのなかで生まれた「信頼の日本製アイテム」は、日本各地の自社工場や協力工場で作られるインナーシリーズです。the GUNZE、KIREILABO、BODY WILD、快適工房、SABRINA といったブランドの中から、日本製にこだわったアイテムだけを厳選し、肌へのやさしさやフィット感、耐久性を一枚一枚確認しながらラインナップを構成しています。

縫い目のごろつきを減らした設計や、タグをプリントにする工夫、綿一〇〇パーセントならではのやわらかな風合い、伸びやすく戻りやすいストレッチ性など、細かな配慮の積み重ねがグンゼらしい着心地を生み出しています。長く愛用できることを前提に、洗濯を繰り返しても型くずれしにくい生地や縫製にもこだわっています。

特集ページでは、季節に合わせたあたたかインナーやパジャマ、日本製ストッキング、キッズ向けのやさしい肌着まで、用途別に分かりやすく紹介。オンラインストアからはサイズやカラーを選んでそのまま注文でき、日本の工場で作られたアイテムが自宅に届きます。日々の「当たり前」を支える肌着だからこそ、日本製ならではの丁寧なものづくりを大切にしているブランドです。

国内工場ならではの信頼感と、きめ細かなものづくり

グンゼの日本製ラインは、日本各地の自社工場や協力工場で生産されています。パターン設計や縫い代の処理、タグの工夫など、日常で感じる小さなストレスを減らすための工夫を随所に取り入れ、肌に触れる瞬間のここちよさと、毎日着たくなる安心感を両立しています。

天然素材や肌へのやさしさにこだわったインナー

綿一〇〇パーセントを中心としたベーシックインナーや、縫い目をできるだけ減らした無縫製インナー、敏感肌向けのやさしい設計のアイテムなど、肌がデリケートな方や家族みんなで安心して使えるラインナップが特徴です。毎日身につけるからこそ、素材と設計の両面から肌への負担を減らしています。

複数ブランドを横断して選べる「信頼の日本製アイテム」

the GUNZE、KIREILABO、BODY WILD、快適工房、SABRINA など、人気ブランドの日本製アイテムだけを集めた特集構成になっており、性別や年齢、用途に合わせて選びやすいのも魅力のひとつです。気になったシリーズはブランドページからさらに詳しくチェックでき、オンラインストアからそのまま購入できます。

全国の国内工場ネットワークが支える品質管理

京都の宮津工場や東北工場、宮崎の九州グンゼなど、日本各地の工場がそれぞれ得意分野を担いながら生産を行っています。メンズインナー、レッグウエア、コットン肌着など、カテゴリーごとに培われた技術とノウハウを活かし、日本製ならではの安定した品質を保っています。