OUR MISSION
日本製をあえて選びたい。
その気持ちに、最短の入口を。
日本には、世界に誇れる作り手がまだ数えきれないほどいます。
けれどその多くは自ら発信する手段を持たず、価値に見合った評価が届いていません。
私たちは、これ以上「日本のこだわりと魂」を安売りさせたくない。
MADE in JAPAN.jp は、優れた日本の作り手が正しく報われる場所をつくるため、
国内外で本物を求める人と、つくり手の公式窓口とを、まっすぐつなぐメディアです。
このサイトの目的
MADE in JAPAN.jpは国産商品を探しているお客様と、国産商品を提供している企業様のオフィシャルサイト、ECサイト、SNSなどをダイレクトにつなげることを目的としています。
「日本製の商品を選びたいのにお店に置いていない」「日本製の商品が欲しいのにネットでも見つけられない」という買い手側の問題。
「自社の国産の商品を届けたいけど販路が限られている」「SNSやECのノウハウがない」それら買い手側と売り手側の問題をこのサイトですべて解決します。
活動の3本柱
「発見」を広げるメディア、「魅力」を深める制作支援、そして「世界」へつなぐ橋渡し。
3つのアプローチで、日本のものづくりを支えます。
発見の入口
メディア運営
世界へつなぐ
海外への橋渡し
約束
発見から出会いまで、迷わせない設計と
誠実な編集でつなぎます。
-
迷わせない導線
公式サイト/EC/SNSへ直リンク
回り道はさせません。 -
掲載料ゼロ
発見の入口として
検索経由の接点を創出。 -
誠実な編集
事実ベース、過度な煽りなし。
公式情報を尊重します。 -
継承へつなぐ
希望者には求人掲載も。
ものづくりを仕事にしたい人と結びます。
これから
- 全国47都道府県へ:現地・オンライン取材を重ね、掲載を段階的に拡張。
- 海外展開の加速:英語版はすでに公開済み。海外の読者・バイヤーへの導線をさらに広げます。
- 作り手が報われる仕組みへ:紹介にとどまらず、販売・海外取引まで、つくり手の利益が正しく残る形を整えます。
掲載・お問い合わせ
「載せても意味ある?」に、ちゃんと答えます。
MADE in JAPAN.jpは、日本製だけを集めた「発見の入口」です。
公式サイト/EC/SNS/問い合わせへ最短でつなぎ、掲載料はいただきません。現地(またはオンライン)での取材・撮影を行い、
こだわりや背景を事実ベースで誠実に編集して1組1ページの特設で紹介します。英語版もすでに公開済みで、
海外の読者やバイヤーにも同じ入口から届けています。
よくあるご懸念への回答
無料の裏はありませんか?
掲載料はいただきません。将来的なECの代行・受発注など任意の追加サービスをご希望の場合のみ、個別に手数料や実費をご相談します。
ホームページを持っていないのですが、掲載できますか?
はい、可能です。また、「自分のホームページも欲しい」と思われた場合は、取材とセットで格安で制作できるプランもご用意しました。ぜひご相談ください。
競合リンクや自社ECへの直リンクはOK?
もちろんOKです。最短導線がサイトの役割です。公式の一次情報へつなぐことを優先します。
取材・撮影の負担が心配です。
現地/オンラインどちらも対応。撮影が難しければ提供写真でも可。文章起こし・校正は当方で対応し、必ず事前確認します。
情報の誤りや更新は?
掲載後の修正は随時可能です。緊急の訂正依頼にも迅速に対応します。
英語対応やEC開始の時期は?
多言語は順次拡張予定。ECは希望者限定で段階導入します。準備状況は個別に共有します。
掲載の基準は?
「日本製であること」「事実ベースで発信できること」「安全・安心への配慮があること」を基本に、地域性・独自性・継続性を総合的に拝見します。
掲載までの流れ
- お問い合わせ(下記フォーム)…目的・導線・掲載範囲をすり合わせ
- 取材準備…提供可能素材の確認/撮影要否/校正フローの共有
- 取材・撮影(現地 or オンライン)…可能なら動画も
- 編集・ご確認…事実ベースで原稿化、必ず事前確認
- 公開…公式・EC・SNS・問い合わせへ直リンク/求人があれば同時掲載
求人・継承に関する掲載
後継者不足の現場と、「日本のものづくりを仕事にしたい」人を結ぶため、求人/見習い/短期インターン情報も扱います。 勤務形態・必要スキル・学びの機会・住環境など、判断材料をできる限り明確にします。
このサイトは reCAPTCHA によって保護されており、プライバシーポリシー と 利用規約 が適用されます。