Foo Tokyo
“なにもしないという贅沢”を、日常の「おうち時間」に。
Foo Tokyo(フートウキョウ)は、やすらぎを上質にデザインするライフスタイルブランド。テーマは “The luxury of doing nothing(なにもしないという贅沢)”。とろけるようなシルクパジャマや、肌触りにこだわったオーガニックコットンのルームウェアなど、着心地を最優先にしたアイテムを揃えています。縫製は国内工場に依頼し、縫い代や糸が肌に当たりにくいよう、見えない部分まで丁寧に仕立てるのも大切なこだわりです。
ここが推し!
最初の一着なら、定番の「シルクパジャマ」から入るのが気分。上下セットはもちろん、トップス/パンツ単品もあるので、手持ちのルームウェアに少しずつ“上質”を足していくのも楽しい選び方です。ギフトなら、箱を開けた瞬間に気分が上がるオリジナルギフトボックスを活かして、タオルやシルク小物(アイマスク、ナイトキャップ、シュシュなど)を組み合わせるのもおすすめ。シーンに合わせてリボンラッピングや熨斗、メッセージカードも用意されているので、「贈りたい気持ち」をきれいに整えて届けられます。
PROFILE 企業・工房について
Foo Tokyoは、「ただいま」から「いってきます」の間にある、おうち時間を上質にするためのブランド。便利さが当たり前になった時代だからこそ、心と身体がほどける“何もしない時間”を、丁寧に肯定します。触れた瞬間に「ふぅ」と息がこぼれるような、素材の心地よさを軸に据えているのが印象的です。
中心にあるのは、着心地を第一に考えたライフスタイルプロダクト。最高級の6A/5Aランクのシルクを使ったパジャマや雑貨、肌触りの良いオーガニックコットンのルームウェアなど、素肌に触れるものを主役に据えています。パジャマ/ルームウェアに加えて、シルク小物、タオルやルームフレグランスなど、“休息の時間”をまるごと整えるラインナップが揃います。
ものづくりでは、生産背景・素材・ディテールに妥協しない姿勢を明確に打ち出しています。縫製は国内工場に依頼し、縫い代や糸が肌に当たりにくいよう工夫するなど、見えにくい部分まで配慮。手に取ったら一度裏返してみてほしい、というメッセージの通り、仕立ての美しさも大切にされています。
さらに、シーズンごとのLOOKBOOK制作など、ファッションブランドのように世界観を丁寧に編んでいくのも特徴。ギフト需要の高さを受けて、オリジナルボックスや相談窓口も整えています。自分のための休息にも、誰かをねぎらう贈り物にも、同じ温度感で寄り添う——そんな立ち位置のブランドです。
“The luxury of doing nothing(なにもしないという贅沢)”
Foo Tokyoが掲げるテーマは、「頑張りすぎてしまう人たち」のための、何もしない時間の肯定。心地よい素材に身を包んで、呼吸がふっとほどけるようなオフの時間を大切にしています。
最高級6A/5Aランクのシルクと、天然由来素材
代表的なシルクパジャマには、最高級の6A/5Aランクのシルクを使用。さらに、肌触りの良いオーガニックコットンのルームウェアなど、天然由来の繊維を中心に生地を選んでいます。
国内工場での縫製と、肌に触れる部分への配慮
縫製は国内の工場に依頼し、縫い代や糸が肌に当たりにくいようディテールを工夫。表だけでなく裏まで美しく仕立てる“見えないこだわり”が、着るたびの安心感につながります。
ギフトにうれしい、オリジナルボックスと相談窓口
ディープグリーンにゴールドの箔押しを効かせたオリジナルのギフトボックスやショッパーを用意。組み合わせ相談にも対応しており、リボン、熨斗、メッセージカードなどシーンに合わせた選択肢が揃います。
2017年創業。百貨店・セレクトショップ、特別な実績も
2017年の創業以来、百貨店やセレクトショップでの取り扱い実績を広げ、クルーズトレイン「ななつ星」やビジネスジェット機の機内着を手がけるなど、活動の幅を広げています。