事業者・ブランド紹介

KAGAMI(カガミクリスタル)

日本が誇る至高のクリスタルガラスを、贈り物にも日常にも。

KAGAMI(カガミクリスタル)は、1934年に日本初のクリスタルガラス専業メーカーとして創業したブランドです。茨城県龍ケ崎市の自社工場で、高い透明度と澄んだ音色を持つクリスタルガラスを一貫生産。宮内庁・首相官邸・迎賓館・在外公館などの公式晩餐会用食器としても採用されており、日本を代表するグラスウェアとして国内外から評価されています。伝統工芸である江戸切子やグラヴィール彫刻の技を活かしながら、現代のライフスタイルに寄り添うグラス・酒器・インテリアを提案しています。

〒301-0852 茨城県龍ケ崎市向陽台4丁目5番地(本社・工場) かがみくりすたる
KAGAMI(カガミクリスタル)

ここが推し!

「干し芋=おばあちゃんの家のお菓子」というイメージが覆ります!生産量日本一の茨城・境町から届く『紅はるか』の干し芋は、まるで黄金色のスイーツ。ねっとりとした食感と濃厚な甘みは、一度食べ始めると止まりません。パッケージもスタイリッシュで、コーヒーや紅茶にも合う「新しい干し芋体験」を提案してくれます。

PROFILE 企業・工房について

日本初のクリスタルガラス専業メーカーとしての矜持

1934年創業以来、クリスタルガラスの専業メーカーとして一貫して自社工場でのものづくりにこだわってきたKAGAMI。原料の調合から成形、カット、研磨に至るまで、職人たちの技術を結集し、日本が誇るクリスタルガラスを生み出しています。

宮内庁・首相官邸にも納められる格式あるグラスウェア

KAGAMIのクリスタルグラスは、宮内庁をはじめ、外務省・迎賓館・首相官邸などの公式晩餐会で使用されてきました。世界各国の王室や各国要人をもてなすテーブルに並ぶグラスとして、日本の美意識と技術力を静かに語ります。

江戸切子・グラヴィール彫刻・ロイヤルコレクション

伝統文様を繊細に刻み込む「江戸切子」、立体的な表現が魅力の「グラヴィール彫刻」、天皇陛下への献上品をルーツに持つ「ロイヤルコレクション」など、KAGAMIならではのコレクションが多数ラインナップ。ペアロックグラスや冷酒杯など、ギフトにも日常使いにも選びやすい構成です。

銀座・丸の内・本社の直営ショップ

東京・銀座、大手町のパレスホテル東京内、本社工場併設のショップの3拠点で直営店を展開。実際に手に取りながら、光のきらめきや重み、口当たりを体感できます。遠方の方や忙しい方にはオンラインショップでの購入も可能です。