FURUSATO TAX SIMULATOR

ふるさと納税 控除上限額シミュレーター

年収と家族構成を選ぶだけで、実質自己負担2,000円で寄付できる上限額の目安をその場で計算します。会員登録・入力情報の送信は一切ありません(計算はすべてお使いの端末内で行われます)。

万円
配偶者
扶養しているお子さん16歳未満は控除対象外のため人数に含めません
16〜18歳(高校生) 0
19〜22歳(大学生等) 0

あなたの控除上限額(目安)

61,000

上限内の寄付なら、自己負担は年間トータル2,000円だけ。

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給与所得(給与所得控除後)
社会保険料(年収の15%で概算)
課税所得(住民税ベース)
住民税所得割(10%)
適用した所得税率

年収別・上限額の早見表

年収 独身・共働き 夫婦(扶養内) 夫婦+高校生1人 夫婦+高校生1人
+大学生1人

上限額がわかったら:3ステップで完了

  1. 上限内で寄付する:楽天ふるさと納税などで、ほしい返礼品を選んで寄付(買い物と同じ操作です)。
  2. 返礼品と書類を受け取る:返礼品とは別に「寄附金受領証明書」やワンストップ特例の申請書が届きます。
  3. ワンストップ特例を申請:確定申告をしない会社員なら、寄付先が5自治体以内であれば申請書を返送するだけ(翌年1月10日必着)。翌年の住民税から自動で控除されます。
このシミュレーターの前提と注意事項
  • 結果は給与収入のみの方の概算(目安)です。令和7年(2025年)税制改正後の給与所得控除・基礎控除、社会保険料率15%を前提に計算しています。
  • 住宅ローン控除・医療費控除・iDeCo(小規模企業共済等掛金控除)などがある方は、実際の上限が目安より下がります。上限ぎりぎりを狙わず、少なめの寄付が安心です。
  • 自営業・年金収入の方、年収2,000万円を超える方は計算方法が異なります。源泉徴収票をお手元に、各ポータルの詳細版シミュレーターをご利用ください。
  • 正確な控除額を保証するものではありません。最終的な判断はお住まいの自治体・税務署・税理士にご確認ください。
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