MADE IN JAPAN.JP
認証ポリシー
Certification Policy
「日本製」という言葉だけでは、
安心できない時代になりました。
だからこそ、第三者の目による
「現地確認」と「情報精査」を。
MADE IN JAPAN.JP は、
以下の基準を満たした事業者様にのみ
認定バッジを付与しています。
Types2つの認証グレード
OFFICIAL PARTNER
【公式パートナー認定】
当機関がWebサイトの構築・運用を直接支援し、発信される情報の「鮮度」と「正確性」を継続的に保証している事業者様です。
※素材・製造の国内比率に加え、デジタル発信への積極的な投資と透明性を評価します。
VERIFIED MAKER
【取材済・実態確認】
MADE IN JAPAN.JP 編集部による現地(またはオンライン)取材を経て、日本国内での製造実態が確認された事業者様です。
※第三者視点で「確かなものづくり」が行われていることを証明します。
Criteria3つの認定基準
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Origin:日本国内での製造プロセス
最終加工工程が日本国内で行われていることはもちろん、可能な限り原材料の出自が明らかであることを重視します。
「どこで」「誰が」作っているかを、取材を通じてヒアリングし、トレーサビリティ(追跡可能性)の確保に努めています。 -
Reality:実態のある「人」と「場所」
ペーパーカンパニーや、実態のないブランドへの付与は行いません。
原則として編集部が現地に足を運ぶ、あるいはビデオ通話等で工房の稼働状況を確認した上で、温度感のある情報発信ができる事業者様を認定します。 -
Transparency:情報の透明性
良い面だけでなく、素材の産地や製法の限界についても、正直に(誠実に)消費者に伝えようとする姿勢を評価します。
特に「ゴールドパートナー」においては、誤解を招く表現がないよう、当機関が記述内容を厳重にチェックしています。
事業者様へ
認定バッジの取得には、取材(無料)または
制作パートナープラン(有料)へのお申し込みが必要です。